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青い花
2006.11.11 (04:34) trackback(0)comment(0)
0301110.jpg

まだ本誌にしか情報出てないけど第2巻が来月出るっつうことで。
絵は杉本先輩@藤が谷時代。2巻収録分はこの人が主役ってかんじ。ハァハァ

最近何してたかっつうとカチーたんからいいものを貰ったので西尾維新は戯言シリーズを全巻制覇してました。ありがとうカチーたん! 抱いて!(お断りだ)
あとは少女漫画をちらほら。とりあえず別コミはこの年で読むには恥ずかしすぎるという結論を得たとか得なかったとか。

まぁそんな感じで全く勉学に勤しんでなかったため卒論は変わらず処女雪の如く白紙でありこれから頑張りますっていうかもう手遅れな感もなきにしもあらずだけれど黙って走れ。走る。

拍手返信は続きから。
カチーたん
ヽ(・∀・)ノヽ(・∀・)ノヽ(・∀・)ノ ラブ!

とおりゅ
「ベルギー王立美術館展では近世から現代に至る様々な絵画を総覧できる、見応えのあるものでした。特に興味を引かれたのは神話・古典をモチーフとしたもので、アンソニー・ヴァン・ダイク『酔ったシレノス』、ヤーコブ・ヨルダーンス『サテュロスと農民』などの神と人を精緻かつ肉感的に描いた作品や、また展覧会の目玉、イカロスが美しい風景に対比するように矮小に表現されているピーテル・ブリューゲル『イカロスの失墜』などが印象に残っています。そしてそれとあわせて近代以降の作品、アルフレッド・ステヴァンスの洗練された筆致と陰影のリアリズムやジェームズ・アンソールの風俗・風刺画、エミール・クラウスの点描、ルネ・マグリットのシュルレアリズムなど、目を奪われる内に400年の西欧絵画の歴史を順に渡り終えたときに感じた高揚は、特定のテーマや画家ごとによって開かれることの多い通常の展覧会では味わえない独特のものでした。」

さあ志摩子をよこせ!(ぇー

>朽木さん
書くのを忘れていたため多分誰も乃梨子と瞳子だって気付かないんじゃと思ってましたがどっこい。ありがとう!
あと私は姉属性なわけではなく私の姉が好きなんです。どう違うんだ。

>最近の寒さを忘れさしてもらいました。『春風』暖かい画に感謝です。
あわわわありがとうございます。
個人的に寒いのが駄目なタチでして冬が来る度に死にそうになります。春が好き。
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